視察2/3〜5古関裕而氏を活かした街の賑わい作り

経済民生常任委員会視察で浜松、岡崎、恵那に行ってきました。浜松市はヤマハ、カワイ、ローランドと楽器でも有名な会社があり、「音楽のまち」から「音楽の都」へと取り組みをしてます。岡崎市は内田修氏から寄贈されたジャズコレクションを基盤に「ジャズのまち岡崎」としてNHK朝の連続ドラマ「純情きらり」でジャズピアニストを目指す女性を主人公にして取り上げられてから大きく市民がジャズに対する想いが上がったとの事でした。また恵那市も同じようにNHK朝ドラで「半分、青い」放映後、五平餅を求め観光客が4倍に。また大河ドラマで

明智光秀の半生を描く「麒麟が来る」も今放映中で更なる観光客受け入れ体制を強化してる姿をみて、これから本市の古関裕而氏の「エール」も来月末から放映に向け活かしていきたい。

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